金とドル最後の闘い 副島隆彦 祥伝社テイコク ノ ギャクシュウ ソエジマ,タカヒコ 発行年月:2013年11月 ページ数:227p サイズ:単行本 ISBN:9784396614744 副島隆彦(ソエジマタカヒコ) 評論家。

1953(昭和28)年、福岡市生まれ。

早稲田大学法学部卒。

外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。

米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。

民間人国家戦略家として執筆・講演活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 「帝国の逆襲戦略」で喰いものにされる日本/2章 破産に向かう国家/3章 金融緩和の副作用と限界/副島隆彦の緊急インタビュー ファンドマネージャーが見た「虚妄のアベノミクス」「金融工学の限界」/4章 帝国はこうして世界から巻き上げる/5章 金とドルの「最後の闘い」が始まった/6章 帝国と属国の運命/巻末付録 株は「業績」で買えー優良銘柄30 株、国債の暴落始まる日本はまたアメリカに巻き上げられる!アメリカは世界を喰いものにして生き延びる。

好評巻末付録:株は「業績」で買え優良銘柄30。

本 ビジネス・経済・就職 経済・財政 国際経済

レビュー件数1
レビュー平均5
ショップ 楽天ブックス
税込価格 1,760円